紫野やまざき監修【齋藤織物袋帯「揉紙地段文」】

日頃、京都にて、独自の感性で着物創りをなさっている山嵜(やまざき)さんが着物の為の帯をプロデュースされました。
着物に帯を合わせて100%の装いにしたいという想いから着物に合う帯を自らデザインされ、山嵜さんの着物の世界観に合う袋帯が誕生しました。

「揉紙地段文」【齋藤織物】
経糸は白の絹糸を使い
緯糸はシルクモール、ミルクループなど色々な糸を組み合わせながらもシンプルで立体感のある織物になっております。織素材の物から染め物に至るまで自由度の高い織物です。

※大変申し訳ございませんがこちらの商品の金額につきましてはお問い合わせくださいませ。
何卒よろしくお願いいたします。

※商品の色について※
HP上の商品の色は可能な限り現品に近づけてはおりますが、パソコン、OS、ディスプレイ(モニター)により色味が異なる場合がございます。何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。
また、一部商品を除き、ご購入前に商品をお手元にてご確認いただけくこともできますので、ご希望の方は下記のリンク先をご確認いただき、ご連絡ください。
ご購入前の「商品ご確認サービス」について

※実店舗でも商品を販売しておりますので、お申込み頂いた時点で売り切れの場合がございます。
何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

販売価格 0円(税込)
購入数


About the owner

きものサロン 逸美

高崎市にある着物のセレクトショップです。
小さなサロンですが、女性店主ならではの目線で、本物志向の品揃えと上品なコーディネート、丁寧なお手入れサービスを心がけています。お気軽にお問合せくださいませ。
きものサロン逸美HP

Top